美容外科の求人で仕事に出合えました

美容外科で働くべく面接を受け無事に採用

むしろ、直接あって面接がしたいと、そんな院長の気持ちが電話越しに伝わってきました。
希望日時を尋ねられたので、休日の午後を希望して約束しました。
当日、初めて会うはずの院長は初対面という感じではなく、とてもフレンドリーで話しやすかったことを思い出します。
何故美容に興味を持ったのか、どういう気持ちで仕事をしたいかなど、色々と詳しく聞かれました。
しかし、会話が上手なので疲れませんし、それどころかこちらも楽しくついつい口が回ります。
一通り話を終えると、印象は直ぐにでも働いて欲しいと採用を決めてくれました。
正直にいえば、他の美容外科についても知りたいところでしたが、院長の熱意に押されてOKしました。
こうして働くことになった自分は、未経験の状態で不安を覚えながらも、期待感に胸が膨らみました。
求人面接から採用まで直ぐだったので、勉強をする時間が殆どなく、詰め込む形で知識を覚えることになりました。
院長は焦る必要はないとフォローしてくれますが、自分としては少しでも早く、院長や患者さんのお役に立ちたいという気持ちがあります。
焦らないことが重要なのは間違いなく、それは本当に自分にとって必要なことだと思います。
ただ、焦るなという方が無理な心理状態だったので、逸る気持ちを抑えつつ、仕事を覚えるのに精一杯でした。

美容外科は男性向けの求人もある美容外科で働くべく面接を受け無事に採用美容外科の仕事に出会えたのは幸運で院長に感謝